保護者の方が『フォートナイト』と『UEFN』の利用時間を追加する方法

お子様の制限時間が残り30分以下になった場合、保護者の方は2つの方法で時間を追加できます。

  • メールで時間の追加を求められるように設定している場合: お子様が時間の追加を求められるようにしている場合、お子様はフォートナイト内から時間の追加を要求できます。リクエストが行われると、時間を追加し、その日の追加時間がいつ利用可能なのか選択できる(例: 今すぐ、あるいは午後3時から30分)リンクを記載したメールが送信されます。保護者の方が時間を追加するか、次のプレイ可能時間に入るまで、お子様は再度時間の追加を求めることができません。時間追加のリクエストは、時間が正常に付与された後、12時間後、あるいは1日の終わりのうち、いずれかの一番早いタイミングで失効します。

  • フォートナイト内から追加する場合: フォートナイト内のサイドバーからアクセスできるメインメニューで制限時間とプレイ時間レポートを選択し、時間を追加を選択すれば、いつでも時間を追加可能です。ペアレンタルコントロールの暗証番号を入力すると、希望の追加時間を選択できます。フォートナイト内で時間を追加すると、フォートナイトの利用可能時間が即座に延長されます(例: 午後5時に30分追加すると、お子様は午後5時30分までプレイできるようになります)。

プレイヤーがUnreal Editor for Fortnite(UEFN (新しいタブで開く))内から時間の追加をリクエストすることはできず、保護者の方がUEFN内で時間を追加することもできません。メールでのリクエストを送信するには、フォートナイトを開く必要があります。上記の方法のどちらを使っても、フォートナイトとUEFNの両方に時間が付与されます。