『ロケットリーグ』のブループリントとは何ですか?

「ブループリントアップデート」で、ブループリントというシステムが導入されました。

プレイヤーは試合をプレイした後、ブループリントを入手できる可能性があります。これは木箱に代わるドロップの一種です。ブループリントは、作成できるアイテムと、その作成にかかるクレジットを表示します。ブループリントが所持品に追加されると、クレジットを支払ってアイテムを作成したり、後で作成するためにブループリントを保管したり、トレードしたりすることができます。「木箱」のアイテムと同様、ブループリントのアイテムは「塗装済み」や「認定済み」の特徴を持つ場合があります。

クレジットは「カギ」の代わりとなる通貨の一種です。クレジットは、ブループリントでのアイテム作成、アイテムショップでのアイテムの購入、Rocket Pass Premiumへのアップグレードに使用できます。カギは、「ブループリントアップデート」を配信開始した2019年12月4日(米国時間)にクレジットに変換されました。アップデート後の最初のログインの際に、所持品内の「カギ」はすべて変換されています。また「ブループリントアップデート」後、「木箱」は、無料で表示可能な「公開されていないブループリント」に変換されました。

オンラインマッチ後、プレイヤーは公開されたブループリントを手に入れる可能性があります。その後、クレジットでアイテムを作成したり、ブループリントを他のプレイヤーとトレードしたり、あとで使用するために所持品に保管したりすることができます。購入を完了する前に、確認メッセージが表示されます。このメッセージには、プラットフォームのユーザー名、ブループリント、そのブループリントを作成するコストが表示されます。

保護者からアカウントの設定を助けてもらっていないお子様の場合は、利用できる機能が異なる機能限定アカウントを使用している可能性があります。お使いのアカウントが機能限定アカウントの可能性がある場合は、『ロケットリーグ』アカウントで機能の一部が無効と表示されるのはなぜですか?をご覧ください。

アカウントにペアレンタルコントロールが設定されると、親または保護者の方により許可されたゲーム内機能へのアクセスが可能になります。

ブループリントについての詳細は、以下のブログでご確認ください。

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